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あの人にインタビュー つるの剛士氏

子育てに熱心なのは奥さんが大切だから。「イクメン」というより「オクメン」なんです。

俳優・ミュージシャン

つるの剛士TSURUNO TAKESHI

「イクメン」で知られるつるのさんは、実は愛妻家でもあります。そんなつるのさんに、元スタイリストの奥様との出会いや、夫婦関係にまつわるエピソードなどを伺いました。

今でもふたりだけの時間が貴重に感じるんです

Q

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芸能界で「イクメン」といえば、つるのさんというイメージがあります。

実は意識して「イクメン」をしているわけじゃないんです。子どもとよく遊ぶのも、単に僕が遊びたいから付き合わせてるだけで(笑)。
それより、家庭も仕事も奥さんあっての僕だという実感があるから、子育て以上に奥さんのケアを大切にしていますね。つまり、「オクメン」なんです。

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つるの剛士さん

Q

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そんな奥様とは、出会った瞬間に結婚を意識されたとか。

新番組の顔合わせで出会った瞬間に、「あぁ、俺この人と結婚するわ」って思ったんです。っていうか決めたんです(笑)。それで、その日の内に食事に誘って、「付き合ってください」って。まあ相当、気持ち悪かったでしょうね。
でも、そんな強引なアプローチは最初だけですよ。例えば彼氏がいると知ってからは、ふたりで会っても恋愛の話は一切しませんでしたし、そもそも誘い続けてたのも声をかければ来てくれて、楽しく話せてたから。さすがに、嫌がっている人を無理矢理は誘いません。そこは気を遣っていましたね。

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つるの剛士さん

自然の中では本能的な欲求が高まる気がします

Q

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最近は、つるのさんのように異性に積極的な男性が減っているようです。

今は情報があふれてるからですかね。みんなテレビやスマホとかから離れた方がいいんじゃないかなあ。
僕はしょっちゅう山や海へ行ってるんですが、デジタルなものから離れて自然の中で過ごしていると、人間の本能的な欲求が高まって、色んなことがいつもより刺激的に感じるんです。
草食系の人に限らず、マンネリ気味のカップルとかも、自然の中に出かけてみるときっとお互いに新しい発見があると思いますよ。

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つるの剛士さん

Q

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もし、つるのさんがセックスレスやEDになったら奥様と相談されますか。

実は奥さんと付き合ってた頃、「セックスに関することもきちんと話し合おうね」って決めたことがあったんです。
だからもちろん相談するし、必要なら病院にもすぐ行きますよ。ウチは夫婦間に隠しごとありませんから。相談することに躊躇はないですね。

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つるの剛士さん

つるの剛士さん(つるの・たけし)

PROFILE

つるの剛士(つるの・たけし)

1975年、福岡県出身。『ウルトラマンダイナ』に主演後、2008年にアイドルユニット「羞恥心」のリーダーとして活躍。2009年には『つるのうた』をリリースするなど、音楽活動も精力的に行っている。