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EDについて素朴なよくあるご質問

EDについて、皆様からお寄せいただく、よくある質問をまとめました。

お問い合わせの多い質問を、Q&A形式でまとめました。

Q1.

自分がEDなのか心配なのですが・・・

A.

EDは、勃起が十分でないために満足な性行為が行えない状態を言います。男性なら多くの人に起こり得る病気です。EDの患者は、成人男性の24%、50〜60代で2人に1人にのぼります。EDが起こる理由や程度はさまざまで、まず簡単な問診票であなたのED度のセルフチェックをしましょう。 EDセルフチェックの問診票の合計点数が21点以下の場合には、かかりつけ医やお近くの病院にご相談ください。「EDネットクリニック」のEDセルフチェックは以下からご利用できます。 EDセルフチェック

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Q2.

EDは一生治らないのですか?

A.

原因となる病気が改善され、精神的に自信を回復することにより完治することも可能です。内服のED治療薬により自信が回復し、服用しなくても性行為が可能となる場合があります。詳しくは医師にご相談ください。 EDの相談ができる病院検索

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Q3.

ED治療薬を購入したいのですが、どうすればいいのですか?

A.

ED治療薬は医師の診断がないと服用することができないお薬ですので、かかりつけ医やお近くの病院にご相談ください。「EDネットクリニック」では、EDの相談や治療ができる病医院を紹介しています。以下からご利用下さい。 EDの相談ができる病院検索

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Q4.

糖尿病でEDになるのでしょうか?

A.

確かに糖尿病が悪化すると神経や血管に障害が起き、EDの原因になる場合があります。しかし、すべての糖尿病患者さんがEDになるわけではありません。現在糖尿病でEDを心配している方は、食事療法と軽い運動を心がけることが大切です。また、処方されているお薬をきちんと服用することも糖尿病を悪化させないために必要です。もし、既にEDの症状があり、あなた自身とパートナーが治療を望んでいるならば、糖尿病とあきらめずに、まずはかかりつけ医にご相談ください。

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Q5.

20代でもEDの人っているのでしょうか?

A.

EDが起こる原因はさまざまで、加齢の他にも、高血圧や糖尿病など身体的な理由で起こる器質性EDや、ストレス・不安・うつ病など心理的な原因で起こる心因性ED、他の病気を治す薬の副作用としての起こる薬物性EDなどがあります。若い方々の中には、特に心理的な要因でEDになる方が増えています。
EDとは 若いからと言って恥ずかしがらず、かかりつけ医やお近くの病院にご相談ください。「EDネットクリニック」では、EDの相談や治療ができる病院を紹介しています。以下からご利用下さい。 EDの相談ができる病院検索

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Q6.

そもそも何科に行けばいいのでしょうか?

A.

泌尿器科や内科をはじめ、多くの診療科で診察が受けられます。また、専門外来(ED、性機能、男性更年期など)を設置している場合もあります。まずは、かかりつけ医やお近くの医療機関にご相談ください。また、「EDネットクリニック」では、EDの相談や治療ができるお近くの病院を紹介しています。以下からご利用下さい。 EDの相談ができる病院検索

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Q7.

EDの診察はどのように行われるのでしょうか?

A.

医療機関によって診察の方法は異なりますが、一般的には簡単な問診票に記入してもらい、心臓などに異常がないと判断されれば、内服のED治療薬による治療が開始されます。もし、ED治療薬が服用できないと判断された場合や、有効性が認められなかった場合でも、希望すれば、陰茎注射や補助器による治療が可能です。 診察と治療

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Q8.

ED治療にはお金がいくらかかりますか?

A.

ED治療には保険が適用されませんので、診療代、検査費用、お薬代などは全て患者さんの自己負担となります。患者さんの症状や健康状態によって検査項目も異ってきますので、心配な方は受診される前にクリニックや医院に問い合わせて、費用の目安を尋ねられると良いでしょう。

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Q9.

受付で何と切り出せばいいでしょうか?

A.

ED治療を行っている多くの病院では、受付で渡される問診票の中にEDという項目がありますので、それにチェックをすれば大丈夫です。問診票がなく恥ずかしい場合には、「先生に直接お話したいのですが」と言ってください。

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Q10.

飲酒の後、薬を服用してもよいのでしょうか?

A.

服用にあたって飲酒の制限はありませんが、一般的にお酒を飲みすぎると勃起しにくくなります。飲みすぎにはご自身の健康のためにも注意しましょう。

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Q11.

内服のED治療薬を服用できない場合は?

A.

心臓の病気(狭心症など)、不整脈、肝障害、低血圧、高血圧、網膜色素変性症(進行性の夜盲)といった病気をお持ちの方はED治療薬を服用できない場合があります。また、心臓病治療薬である硝酸剤(ニトログリセン)など、ED治療薬と一緒に服用できないお薬があります。ED治療薬は医師の診断がないと服用することができないお薬ですので、服用にあたっては必ず医師の診察を受けてください。なお、ED治療薬が服用できない場合でも、他に治療法はありますので、医師と十分に相談して治療法を決定してくだい。

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Q12.

EDによい食べ物ってあるのでしょうか?

A.

EDは、糖尿病や高血圧といった生活習慣病との関わりが深く、これら生活習慣病の増加や高齢化に伴って、EDの患者さんも増加していくことが予想されます。EDを防ぐには、まず、心身を健康に保つことが重要で、食生活の中でも禁煙、節酒、肥満防止などこれらの生活習慣病への備えが、EDの予防や改善にもつながります。

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Q13.

内服のED治療薬の偽薬が出回っているという話を耳にしますが・・・

A.

個人輸入で入手されたものの中には成分を特定できない偽薬もあり、これを服用することは大変危険ですので、必ず医師の診察を受けてください。

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Q14.

近くの病院を紹介してください。

A.

「EDネットクリニック」では、EDの相談や治療ができる病院を紹介しています。以下からご利用下さい。 EDの相談ができる病院検索

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